コロナで燃え尽きても、まだ灰にはなっていないのかも

コロナで燃え尽きて、すっかり気力を失ってから、もう数年。
まだ灰にはなっていないけど、心は渇いてしまっています。

だから、「静かな退職」という言葉に惹かれてしまいます。

もう完全に「静かな」心に至っているような気がします。
「退職」はしていないけど、何もかも静観できるようになっています。

心が乾いているなあ。

日々、実感!

世界中で広がりつつある「静かな退職」、その原因と向き合い方とは | コクヨのMANA-Biz

世界中で広がりつつある「静かな退職」、その原因と向き合い方とは | コクヨのMANA-Biz:

 

こんな言葉が気になっている。

静かな退職

心は退職。
身体は仕事場。

もう心は完全に離れてしまっているんだよなあ。

今週も始まってしまいました。

新しい週が始まってしまいました。

土日のお休みは、あっという間に過ぎ去って、今日からまたお仕事。

ため息ばかりの時間が過ぎています。

どんどん仕事が嫌になる。
ますます仕事が嫌になる。

心の問題なんだよなあ。