1週間ぶりにお仕事に行くことができました。

先週は、倒れておりました。

日曜日に熱発。

38度5分。

月曜日。

起きたら37度5分。

どうしても行かなければならないとなると、この体温は我慢しないといけないレベル。

無理してお仕事に出たのが間違い。

夕方。

会議が終わると、体の節々が痛い。

あらゆる関節が、ギシギシと音を立てて傷んでいる感じ。

こりゃあダメか?

自宅にもどって、検温。

39度8分。

そりゃあ体も痛くなるわあ。

火曜日の通院。

点滴で栄養補給。

でも夜も熱は下がらない。

39度のまま、それ以上は下がらない。

水曜日。

もう起き上がれない。

朝からずっとベットのなか。

トイレに行くのも難渋するほど。

木曜日。

やっと38度代に下がる。

まだ関節は痛いまま。

金曜日。

この日も、38度からは下がらない。

抗生物質が効いてきたのか、体の痛みは治ってきた。

土曜日。

やっと37度5分。

再び通院して、確認してもらう。

日曜日。久々の36度5分。

やっと平熱に近づいてきた。

発熱に、体の痛み。

先週は、あっという間にに終わってしまった。

さあ、あと2日でゴールデンウイークになるぞ!

あと2日。

あと2日は働けば、11連休。

目指すは、静かなる退職。

働き続けるけど、気持ちは退職。

いまの職場の仕事は最低限。

心はすでに、他に移っている。

献身的に働いてきた。

自分では、身を粉にして働いてきたつもり。

しかし、そう思っていたのは自分だけだったように思えてならない。

感謝の言葉もないのだから仕方ない。

人生のステージを、次に進めよう。

もうここに、心は無くなった。

2023/10/30 晴れ

お天気は晴れ。心はまだ沈んだまま。浮き上がる兆しもなし。ポジティブに考えなければ、とは思っても、なかなか前向きに物事が考えられない。目の前がパーッと明るくなるようなことはないでしょうか。

なにをしていても疲れてしまう。週末もボーッとして過ごすことしかできない。燃え尽きちゃったんだよなあ、完全に。新たない火をつけるものが残っていないほど、完全に燃え尽きてしまった。もはや燃えかす。

2023/08/29 晴れ

8月も今日を含めてあと3日。

あ〜あ8月も終わりかあ。

9月になっても気力がわかない。コロナ禍で完全に燃え尽きちゃったんだよなあ。再び火をともすにはどうすれば良いんだろうか。

今年も夢破れて、働き続ける?

今年も、お仕事やめられない。

どんなにブラックでも、家族を守るために働き続けるしかないのでしょうか?

働けど働けど、辛くなるばかり。

辛い気持ちが連なって、ストレスで体が悲鳴を上げている。

そんなかなでも、仕事は終わらない。

仕事を終わらせるためには、辞めるしかないこともわかっている。

日本復活には「20歳で大学卒業」を標準にすべきだ 経済成長のために「賃金上昇は必須」ではない – 記事詳細|Infoseekニュース

私の前回の記事「日本人の『賃上げ』という考え方自体が大間違いだ」は、珍しく多くの賛同を得たのだが、今回は、せっかく
— 読み進める news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20220827_614011/

仕事をしているだけで、なぜかストレスを感じ続ける。生活のためという諦めも、もはや限界という境地に入っている。

若手社会人のストレスの原因 3位「労働時間」、2位「上司との関係」、1位は?(1/2 ページ) – ITmedia ビジネスオンライン

日本メディカル心理セラピー協会(東京都墨田区)は、入社3年目までの社会人を対象に「若手社員のストレス」に関する調査を実施した。ストレスの原因として最も回答が多かったのは? (1/2)
— 読み進める www.itmedia.co.jp/business/spv/2207/12/news040.html

どんなに働いても給料は上げられない、と宣言されてしまうと、何のために働いているかがわからなくなる。

サラリーマンは、労働者。

労働に見合った給料をいただいて、仕事をしている。

しかし、どんなに働いても、給料は一定だ、と自慢気に言われてしまうと、働くモチベーションは上がらない。

ある意味で、これは嫌がらせ、ハラスメントだと思う。

仕事を与えるだけ与えておいて、その成果に見合った給料はない、ということ。

仕事という嫌がらせじゃあないの?

ブラックという以外に、どういう言葉があるのだろうか?

こういう気遣いが働く人の心を動かすんだよなあ。

ご飯「大盛り」やめた社員食堂、拡大する「健康経営」…企業の株価も堅調に(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース

東海地方の企業や団体の間で、従業員の健康づくりを後押しする健康経営が広がっている。食生活の改善や運動を促し、生産性や企業イメージの向上につなげるのが狙いだ。(中島幸平)

— 読み進める news.yahoo.co.jp/articles/68a4640a9d03f5909269286fce185c1ec406df65

働けど働けども給料は上がらず。給料を上げたら監査に引っかかるというわけのわからぬ理屈で断られる。

監査って、不正な支出があるかないかを確認するものだとばかり思っていました。

働いたら働いた分を、給料として支払って欲しいと言ったらしい、監査に引っかかると言われてしまった。

ということは、自分の働きが不正と言われたのと同じじゃない?

そんなバカな仕事がどこにあるんだ、って感じ。

監査自体が馴れ合いってことだろうか?それとも、監査は給料の払いすぎをチャックするためにやっていると言うことだろうか?

どう考えても、納得がいかない切り返し。

仕事をしようという意識が、ドンドン薄れていく。